
Brumaire
hazy moon おぼろ月 春の夜のかすんだ月 とも言えないほど寒いけれど、そんな季節も近づく。

hazy moon おぼろ月 春の夜のかすんだ月 とも言えないほど寒いけれど、そんな季節も近づく。


2 photos. もう少し影を弱められたら良かった。

2 photos. 複写のライティング。アンブレラx2。45度からのシンメトリー。 やや失敗気味。 1/250で撮ったこの写真は下部分、周辺部分が落ち込み気味。 1/60で撮った他の写真には無い影。 解像度が高いと印刷物の、生地の質感まで伝わるようで、撮りがいがあります。 撮影結果を見て楽しめました。 マイクロコントラスト Flickr : Tin man わざとらしいほどに浮き立つ。

5 photos. 被写体を浮かび上がらせるマイクロコントラストは50mmより良いように感じます。 中望遠の綺麗なボケと相まってそれはもう美しく浮かび上がります。 VR105と比べて ボケが良い。 色収差が抑えてある。 遠景も問題なし。 キレ。 絞り F2 → 色収差が目立つ、若干の周辺減光 F2.8 → 色収差の改善。 F4 → 周辺改善、中心最高解像度。 F5.6 → 全域最高解像度。 1段絞って十分でF5.6がベスト。F8は中心解像度がF2と同じくらいまでダウン。 (画像サイズが小さいため大きものを見つけた場合入れ替え。)


映画 ミッドナイトインパリ 4.5点 抜群のロケーション、抜群の雰囲気。 雰囲気が全てではあるけれど、〆のコトバといい、芸術といい、スキになれる要素がたくさん。 ミッドナイトに相応しい光。不足は構図のインパクト。 貞子3D 0点 タイトルを使わないで欲しい。 元のお話はもっと上手に書いているはず、と思いながらも酷い内容。 途中からバイオハザードに変わります。 微妙に貞子の裏設定を引っ張ってきているところが、見ているひとにとっては怒りになるでしょう。 バイオハザード5 1.5点 ゲームの再現を行っているのがわかる。 最初はコスプレ風だったのにやっぱりモンスターになると上手。 ショートムービーで十分、の長すぎる退屈な時間。 お話はあまりないからアクションで見せます、のような。 ひたすら主役に視点を置いたアクションの提供、それのみ。 ただの序章…。 アウェイクニング 5点 アザーズに近い雰囲気を持ちつつもまた一段と高いレベル。 電球の美しい光。 驚きのシーンが多く退屈に見えて退屈ではない、思考を要求されます。 終わりも視聴者へ考えさせる部分を残す完璧さ。 誰かが「日本もこれを見習うべき」と書いていたけれど… 確かに洋画ではなし得なかったジャパニーズホラーさえも含んできている上質なホラー。 向こう側が見習った形に見えます。 裏切りのサーカス 得点不明 映像は美しいのにあまりに淡々としていて頭に入ってこない。 SOMEWHERE に似た芸術作品のように感じる。 いかにも小説縮めました というお話。 スパイ映画『裏切りのサーカス』絶対もう1回見たくなるポイントをまとめてみた!【最新シネマ批評】 ユーザーレビューなどは絶賛だから、力強い集中力を準備できるひとは見れるかも。

やっと撮れるときに積もりました。 降ってはいなかったからストロボは楽しめなかったけれど、70-200大活躍で悪くありません。 寒いけれど朝のひかりとゆきは本当にきれい。