7 photos.

15インチは正解、フルHDでも読みやすい文字
性能、サイズ、解像度、静音性…信じられない薄さとスペックで、触る度に感動出来るところはipadと変わりません。
色々な場所を見ては迷いました。
DPREVIEW :D800: System Requirements to post process with Macbook Pro Retina (Late 2013)
撮影した15retinaの画面は、貼り付けではなくそのままの撮影。
写真の中で写真を見ているのに、ディスプレイで見ているときとそう変わりません。
”4Kディスプレイからは紙を超える”なんて言葉を思い出すことが出来ます。
スピーカーの音に驚く
低音がやや聴き取りにくいものの、小ささからは想像の出来ないほどよく解像している。
しゃりしゃりを感じることもあるけれど、全部が全部そういう音ではない。HPにも自信の表記があります。
”ここまで薄くて軽いのに、音は驚くほど重厚。幅広いダイナミックレンジ、最適化されたバランス、クリアで表現力に優れたクオリティ。あなたの耳に届くすべての音の品質が最高のものになるよう、かなり苦心して設計しました。ちょっと信じられないようなサウンドは、その成果です。”
13インチは排気口付近、裏側から音がでるらしく、これも15インチのほうにメリットがあります。
温度の上昇速度が急(CPU)
何もしていないときはファン回転数2000、かつほとんど無音の素晴らしさを見せてくれるのに、ちょっと動画を見たり作業をすればすぐに60~70℃へ。ファンコントロールを入れなければその状態でも静けさは保たれます。
これはきっとi7-4850HQのデータシートでTjunction最大温度が100℃だから。Chromeのタブを何十も一斉に開いても、ファンがしっかり回れば70℃以下に収まるので、やや早めに回してもらえるよう設定しました。
Macs Fan Control
まとめ
SONY VAIOシリーズにも、同じようなお値段でAdobeRGB対応なんてものがあった気がするものの、こんなに隙のないモデルとは思えません。
2020年売却済。M1 mac へ。
