映画 ”タイム” 設定、世界観が序盤から楽しめます。 町並みが未来と思えない普通のものなのに、 CG多様せずに人物のコーディネート・スタイル、車の音などなど細かいところでまとめています。 テーマは考えさせられるものだけれど、意外とあっさり。 後味ひっぱらないのも世界観の力の入り故のようにも見えます。 超映画批評 : 「TIME/タイム」90点 久しぶりに普通の映画を見れた気分。