モアレ 他の方の記事を見るに動画撮影ではとても出やすい?。
ディスプレイ相手に映ったり映らなかったりするのは距離の問題の様子。
背面ディスプレイで見えていてもPCに取り込んだら見えないこともある。内蔵マイク
集音が凄い。困るほどに。
スピーカーが近接して音を鳴らしている状態で、建物の外の音まで拾っていました。
外部マイクなしでは音のコントロールが難しそう。容量
1:30、1080p24fpsのD800動画MOVは250MB。
45秒、1080p30fps→115MB
1:30、720p25fps→140MBアップロード
カメラから出力されたMOVファイルをそのままYoutubeへ
アップロードすると画面が若干暗くなります。圧縮効果…?
きっとVimeoの方が綺麗だけれど…
容量制限があるからYoutubeの方が断然お手軽感はあります。
(Google+ユーザーは15分以内1080px以下の動画は容量無制限)ピクチャーコントロール
RAWと違ってダイレクトに反映されます。
スタンダードではちょっと味気ない気もするから
次回風景でも…。フォーカス
マニュアルでの変化がとても楽しい。
(特にZeissはフォーカスリングの幅が広いから)
ブレや余計な音が入る可能性があったり
撮影中は拡大縮小が出来ず、変化させた後ピントがあっているかどうか
半ば感頼みになっているのがとても怖いけれど…。
AFレンズの場合はピントを近くまで寄せた後にAFボタンを押せば
それで良いのかもしれません。